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スズキの新型車・モデルチェンジ最新情報!2018年にオススメしておきたい注目内容

スズキの新型車やモデルチェンジに関する最新情報をこのページでは詳しく紹介します。

から予想情報まで含めて車種別に様々な情報を1ページにまとめています。

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【おすすめ】スズキ 2018年に注目のモデルチェンジ情報

Check!2018年のスズキ車に関して注目の内容は以下の通りです。

それでは、各車ごとに詳しい情報を見ていきましょう!

各車ごとにモデルチェンジの動向のポイントを解説しています。

以下の車名をクリックすると情報がスグ表示されます

※あいうえお順になっています

あ行 さ行 は行

アルト

イグニス

エスクード

エブリイワゴン


ジムニー

スイフト

スペーシア

ソリオ

ハスラー

バレーノ

ら行 わ行 英数字

ラパン

ランディ

ワゴンR
SX4 S-CROSS

XBEE(クロスビー)

アルト

現行モデルは、2014年12月22日に8代目として発売。さらに2015年12月24日には派生車としてアルトワークスが約15年ぶりに復活して発売されている。

  • 2015年3月11日からはターボモデル「ターボRS」をラインナップ
  • 2016年12月13日には国内累計販売台数500万台を達成し、これはスズキとして初の出来事である
  • スズキの新世代プラットフォーム「 HEARTECT(ハーテクト)」が初採用された車種である
  • 次のマイナーチェンジでは「デュアルセンサーブレーキサポート」やSエネチャージ搭載の見通し

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イグニス

コンパクトクロスオーバーSUVとして2016年2月18日より発売開始。スズキのSUVとしては、エスクードとハスラーの中間ポジションに位置するモデルである。

また、2016年11月16日には特別仕様車「Fリミテッド」が設定された。

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エスクード

現行モデルは、2015年10月15日に4代目として発売。ハンガリーにある子会社のマジャールスズキによる生産されている輸入モデルである。

  • 最新モデルは、2017年7月26日に1.4リッターターボモデルを新発売。
  • スズキの日本国内モデルで初の1.4リッター直噴ターボエンジン「ブースタージェットエンジン」搭載車となる
  • 次のマイナーチェンジでは、「レーダーブレーキサポートⅡ」から「デュアルセンサーブレーキサポート」に変更される可能性
  • エスクードの海外モデル「ビターラ」の改良モデルのテストカーが2017年8月に海外にて撮影されている

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エブリイ/エブリイワゴン

現行モデルは、2015年2月18日に6代目(ワゴンは3代目)へフルモデルチェンジして発売開始。エブリイシリーズは軽乗用車を「エブリイワゴン」、軽商用車を「エブリイ」として販売されている。

  • 2017年5月19日にエブリイの全機種に4速AT搭載モデルをラインナップ
  • 2016年11月11日には特別仕様車「PAリミテッド」「PCリミテッド」に4速ATを搭載
  • 2016年4月12日にはエブリイの5速オートギヤシフト(5AGS)車を一部仕様変更し「2速発進モード」が標準装備された

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ジムニー 20年ぶりのモデルチェンジに注目

現行モデルは、1998年に3代目として発売。2018年に約20年ぶりのフルモデルチェンジを行い4代目が発売される見通しである。

  • 次期ジムニーのテストカーが2017年海外で撮影されている
  • 次期モデルの外観デザインはかなり四角系になるが大まか3代目のキープコンセプトとなる見通し
  • 4代目となる新型ジムニーのエンジンにはR06A型の搭載が有力

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スイフト/スイフトスポーツ

現行モデルは、2017年に4代目にフルモデルチェンジして発売。ノーマルモデルは、2017年1月4日、スイフトスポーツは2017年9月20日より販売開始。

  • 2017年11月13日にはノーマルスイフトに予防安全技術「セーフティパッケージ」を標準装備した特別仕様車「XGリミテッド」と「RS」のCVT車を設定
  • 2017年度グッドデザイン賞を受賞
  • 「デュアルセンサーブレーキサポート」がスズキで初めて採用されたモデルである
  • 海外ではセダンモデルとなる「ディザイア」が発売されている

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スペーシア ついにフルモデルチェンジ!

パレットの後継となる軽トールワゴンとして2013年2月26日より発売。2代目となる次期モデルへ2017年12月14日にフルモデルチェンジする。

  • 東京モーターショー2017にて新型モデルのコンセプトカーが公開された
  • 次期モデルではデュアルセンサーブレーキサポートと後退時ブレーキサポートを全グレードが標準装備される
  • 次期モデルのポイントの一つとして、ワゴンRに続いてヘッドアップディスプレイが搭載されるという所

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ソリオ

現行モデルは、2015年8月26日にフルモデルチェンジして発売開始。また三菱自動車工業へ「デリカD:2」としてOEM供給が行われている。

  • 新開発された「K12C型」直列4気筒DOHC 1.2リッターエンジンと新型プラットフォームを採用
  • 2016年11月29日にはフルハイブリッドモデルが追加販売された
  • 2016年12月8日にはバンディットに特別仕様車「Fリミテッド」が設定された

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ハスラー

軽自動車のクロスオーバーSUVとして2014年1月8日より発売。実質ワイド版となるXBEE(クロスビー)が2017年12月にて販売となる。

  • 2015年12月7日に一部改良され「S-エネチャージ」の搭載に加え、「デュアルカメラブレーキサポート」が標準装備された
  • 2016年12月8日に特別仕様車「Fリミテッド」が設定された
  • 2017年12月4日に特別仕様車「J STYLE Ⅲ」「FリミテッドII」を追加
  • 今後のマイナーチェンジでヘッドアップディスプレイ追加等が期待される

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バレーノ

新型コンパクトハッチバックカーとして日本では2016年3月9日より発売。スズキの世界戦略車である。

  • 発売当初は新開発の直列4気筒DOHC 1.2リッターのK10C型“ブースタージェット”エンジン搭載モデルのみをラインナップ
  • 2016年5月13日には直列3気筒DOHC 1.0リッター直噴ターボ「K10C」型エンジン搭載モデルをラインナップ
  • 2016年11月17日には、新グレード「XS」を追加
  • 今後のマイナーチェンジでは「デュアルセンサーブレーキ サポート」等の搭載が期待される

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ラパン

現行モデルは、2015年6月3日に3代目として発売。正式名はアルトラパン。先代に設定されていた派生車「ラパンショコラ」は廃止された。

  • 2016年12月8日に特別仕様車「Fリミテッド」を設定
  • 現行モデルは開発思想として「女性がクルマの購入を考える際、まっさきに思い浮かべる クルマにしたい」が掲げられている
  • 時期的にマイナーチェンジのタイミングであり、先進安全装備の拡充などが予想できる

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ランディ

日産自動車のセレナのOEMモデルである。3代目となる現行モデルは2016年12月20日より販売開始。

  • 先進安全装備として「エマージェンシーブレーキ」「LDW(車線逸脱警報)」が採用されているが、セレナに搭載されている「プロパイロット」は採用されていない
  • 外観デザインは先代同様ランディオリジナルデザインとなっており、2本のメッキバーが採用されたフロントマスクが特徴
  • 今後、セレナにはe-POWERが搭載されるが、ランディの動向に注目。
セレナe-POWERの詳細情報はこちら

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ワゴンR

現行モデルは、2017年2月1日より6代目として発売。従来と同じく「ワゴンR」と「ワゴンRスティングレー」の2モデルがラインナップされている。

  • 軽自動車初となる「ヘッドアップディスプレイ」「アンブレラホルダー」が採用されている
  • 車線変更しようとする方向にウインカーレバーを軽くおさえるだけで、ターンランプが3回点滅する「レーンチェンジウインカー」がスズキの軽自動車で初採用された所もポイント
  • 2017年8月23日には「FA」グレードに5速MT車が設定された

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SX4 S-CROSS マイナーチェンジでデザイン刷新

現行モデルは2015年2月19日より2代目として発売されているクロスオーバーSUVである。スズキの世界戦略車である、ハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に輸入という形で販売されている。

  • 最新モデルは、2017年7月6日にビッグマイナーチェンジ。
  • MC後はエクステリアのデザインがフェイスリフトされ、またトランスミッションがCVTから6速ATに変更されている
  • 今後の改良にて「デュアルセンサーブレーキサポート」等の先進装備が加わるのかどうかに注目

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XBEE(クロスビー) ハスラーワイドついに登場!

新型の小型クロスオーバーワゴンとして2017年12月25日に発売の見通し。ハスラーの実質ワイドモデルと見られている。
  • ISG(モーター機能付発電機)によるマイルドハイブリッドシステムを採用し、エンジンには1.0リッター直噴ターボエンジンを搭載。
  • SUVらしいし逞しさと広い室内空間のワゴンの特徴を活かしたモデル
  • 4WDモデルには走行モードに「スポーツ」「スノー」等の機能を採用

画像出典:スズキ

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