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マツダの新型車・モデルチェンジ最新情報!2018年にオススメする注目情報も

マツダの新型車やモデルチェンジに関する最新情報をこのページでは詳しく紹介します。

から予想情報まで含めて車種別に様々な情報を1ページにまとめています。

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【おすすめ】マツダ 2018年に注目のモデルチェンジ情報

Check!2018年にマツダ車に関して注目の内容は以下の通りです。

それでは、各車ごとに詳しい情報を見ていきましょう!

各車ごとにモデルチェンジの動向のポイントを解説しています。

以下の車名をクリックすると情報がスグ表示されます

※あいうえお順になっています

あ行 た行 は行
アクセラ

アテンザ

デミオ
ビアンテ

フレア

フレアクロスオーバー

プレマシー

ら行 英数字
ロードスター
CX-3

CX-4

CX-5

CX-8

CX-9

アクセラスポーツ&セダン 次期モデルに注目

現行モデルは、2013年11月21日に3代目として発売。ハッチバックとセダンの2モデルがラインナップされている。

  • 最新モデルは、2017年9月24日に一部改良されi-ACTIVSENSE標準装備化に加え「360°ビュー・モニター」がマツダ車として初搭載された
  • 次期モデルのコンセプトカーと見られる「魁 CONCEPT(カイ・コンセプト)」が東京モーターショー2017にて公開された
  • 次期モデルへのフルモデルチェンジは2019年になる見通し
  • 次期モデルは次世代ガソリンエンジン採用等、マツダの次世代車の第一弾となる見込み
  • 現時点で次期アクセラの目玉は「SKYACTIV-X」と「SKYACTIV ビークル・アーキテクチャー」

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アテンザワゴン&セダン 2回目のビッグマイナーチェンジを実施

現行モデルは、2012年11月20日に3代目GJ系として発売。2015年に続き、2018年に2度目のビッグマイナーチェンジを実施の見通し。

  • LAオートショー2017にてMazda6(日本名アテンザ)のマイナーチェンジが発表
  • MCによって内外装のデザイン刷新&レーダークルーズコントロールの全車速対応化、ナビモニターの拡大、電動パーキングのオートホールド対応等、大幅な改良が行われる
  • 次期モデルへのフルモデルチェンジは2020年頃が有力

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デミオ

現行モデルは、2014年9月26日から4代目として発売。海外ではMazda2の名称で販売されておりセダンモデルも存在する。

  • 最新モデルは2017年12月7日に一部改良。
  • 一部改良にて、先進安全技術「i-ACTIVSENSE」の自動ブレーキシステムが歩行者検知対応の「アドバンストSCBS」へ進化、新ボディカラー「ソウルレッドクリスタルメタリック」の設定、「360°ビュー・モニター」のオプション設定等を実施
  • 一部改良と同時に特別仕様車「ノーブルクリムゾン」がラインナップされる

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ビアンテ

3列シートミニバンとしてラインナップされていたが、2017年9月末に生産終了。

後継モデルのミニバンは発売されず、3列シートの新型SUVのCX-8へ実質後継的存在となる。

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フレア

スズキの軽トールワゴン「ワゴンR」のOEM車である。2017年2月にワゴンRが6代目へフルモデルチェンジしたことを受け、フレアも2017年3月2日に2代目へと改良された。

  • スズキのOEM車のため安全装備には「デュアルセンサーブレーキサポート」を搭載。
  • 現時点では、ワゴンスティングレー相当モデルは用意されていない(先代はカスタムスタイルとして販売されていた)

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フレアクロスオーバー

スズキの軽クロスオーバーSUV「ハスラー」のOEM車である。2014年1月31日より発売。

2017年12月に実質ハスラーのワイドモデルとなる新型クロスオーバーSUVのクロスビー(XBEE)が発売。

今後、新たなフレアシリーズとしてクロスビーのOEMが用意されるのかどうかに注目。

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プレマシー

現行モデルは、2010年7月1日に3代目として発売。海外ではMazda5として発売。

ビアンテに続いて、生産終了となる見通し。

後継モデルのミニバンの発売はなく、3列シートの新型SUV「CX-8」が実質後継モデルとなる。

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ロードスター

現行モデルは、2015年5月21日に4代目として発売。リトラクタブルハードトップモデルである「ロードスター RF」に関しては2016年12月22日から販売されている。

  • 最新モデルは、2017年12月14日に現行初となる商品改良され、「ソウルレッドクリスタルメタリック」等の新ボディカラー3色を追加。
  • リアサスペンションと電動パワーステアリングのチューニングや先進安全技術「i-ACTIVSENSE」には「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」を追加も実施。
  • 特別仕様車「RED TOP(レッド・トップ)」も同時にラインナップされる

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CX-3

新型コンパクトクロスオーバーSUVとして2015年2月27日に発売。発売当初はディーゼルエンジン専用モデルだった。

  • 最新モデルとして2017年6月29日に一部改良が行われ、新ボディカラー「ソウルレッドクリスタルメタリック」採用に加え、「i-ACTIVSENSE」の標準装備化
  • 2017年7月27日にガソリンエンジン搭載モデルを新たに設定。
  • ガソリンモデルには新たな燃費モード「WLTCモード」の認可が取得されている所がポイント。

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CX-4

出典:Wikipedia

新型クロスオーバーSUVとして2016年6月から販売されている中国専用モデル。かつて販売されていたCX-7の後継モデルでもある。

クーペルックのスタイルが特徴。日本発売の見通しは今の所なし。

CX-4の動画はこちら

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CX-5 フルモデルチェンジで刷新

現行モデルは、2017年2月2日に2代目として発売。マツダの新ボディカラー「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初めて採用して登場した。

  • レーダークルーズコントロールの全車速対応化や電動パーキングブレーキにオートホールド機能が日本市場のマツダ車で初搭載された
  • 2017年8月3日には先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を標準装備化
  • 2017年11月30日にバイオエンジニアリングプラスチック(以下、バイオエンプラ)を開発しフロントグリルに採用することが発表された
CX-5のモデルチェンジ情報の詳細はこちら CX-5公式サイト

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CX-8

3列シートの新型SUVとして2017年12月14日より発売。CX-9をベースに開発された日本国内向けの最上級SUVとなる。

  • ミニバンの需要も狙った車種であり、ビアンテ・プレマシーの実質後継的役割も担う
  • インテリアには「本杢」を採用するなど最上級モデルにふさわしい豪華な内容となっている
  • ガソリンエンジンモデルはラインナップせず、直列4気筒DOHC 2.2リッター直噴ディーゼルターボモデルのみ設定されている
CX-8の詳細情報はこちら CX-8公式サイト

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CX-9

現行モデルは、2016年から2代目として発売。海外専売モデルであり、MPVの実質的な後継モデル。CX-8はこのCX-9をベースに開発されている。

  • 新開発となる2.5リッター直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」を搭載
  • マツダブランドの中で最上級SUVとなる
  • 質感高い内装デザインやマツコネのモニターに8インチを採用するなど、マツダの高級モデルとしてふさわしい内容に
  • 日本市場では実質CX-8がCX-9の代替的存在とも言える
CX-9の詳細情報はこちら CX-9公式サイト

画像出典:マツダ

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