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ホンダの新型車・モデルチェンジ最新情報!2018年に注目の内容は?

ホンダの新型車やモデルチェンジに関する最新情報をこのページでは詳しく紹介します。

から予想情報まで含めて車種別に様々な情報を1ページにまとめています。

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【おすすめ】ホンダ 2018年に注目のモデルチェンジ情報

Check!2018年のホンダ車に関して注目の内容は以下の通りです。

それでは、各車ごとに詳しい情報を見ていきましょう!

各車ごとにモデルチェンジの動向のポイントを解説しています。

以下の車名をクリックすると情報がスグ表示されます

※あいうえお順になっています

あ行 か行 さ行

アコード

インサイト

ヴェゼル

オデッセイ

グレイス

クラリティ


ジェイド

シビック

シャトル

ステップワゴン

は行 ら行 英数字
バモス

フィット

フリード

レジェンド
CR-V

N-BOX

N-WGN

N-ONE

S660

アコード

現行アコードは、2013年6月21日よりハイブリッド専用モデルとして発売。

  • 最新モデルとして2016年5月26日にビッグマイナーチェンジを行いフェイスリフト等が行われた
  • 北米では2017年に次期モデルへフルモデルチェンジ済
  • 次期モデルでは内装デザインがこれまでのモデルと大幅にイメージ変化
  • 次期モデルでは次世代の2モーターハイブリッドシステムとして第3世代のハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-MMD」が搭載されている

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インサイト

2014年に生産されたものの、2018年に復活の可能性が取りざたされている。現在、インサイトの実質後継モデルとなるのはグレイスである。

  • 新型インサイトと見られるテストカーが海外にて撮影
  • シビックがベースで新世代i-MMD搭載の可能性が有力視されている

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ヴェゼル

新型の小型クロスオーバーSUVとして2013年12月20日より発売。海外の多くではHR-Vの車名で販売されている。

  • 2018年2月にマイナーチェンジの見通し
  • マイナーチェンジ後のデザインは若干変更の見込み
  • i-DCDは新世代のものが搭載される

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オデッセイ

現行オデッセイは、2013年11月1日より発売。ホンダのフラグシップミニバンである。

  • 最新モデルは、2017年11月17日にビッグマイナーチェンジを実施
  • マイナーチェンジによって外観デザインの変更、ホンダセンシングの機能拡充が行われた
  • デビュー当初はガソリンモデルのみだったが、2016年2月4日よりi-MMDを採用したハイブリッドモデルをラインナップ

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クラリティ

2016年3月10日にFCV(燃料電池自動車)モデルの「クラリティ フューエルセル」が販売開始。今後FCV以外のモデルもラインナップへ。

  • 2017年にPHEVとEVモデルを発表
  • 東京モーターショー2017では日本仕様のクラリティPHEVが公開
  • クラリティPHEVは日本で2018年夏に発売予定

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グレイス

2014年12月1日より「コンパクトセダンの刷新」をコンセプトに掲げて発売。海外では「シティ」の名称にて販売されている。

  • 最新モデルは、2017年7月7日にビッグマイナーチェンジが実施されデザインの変更や安全運転支援システム「ホンダセンシング」の搭載等が行われた
  • 発売当初はハイブリッドモデルのみだったが、2015年6月19日にガソリンモデルが追加販売された
  • インサイトの実質後継モデルである

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ジェイド

新型ミニバンとして2015年2月13日より販売開始。旧来のオデッセイとストリームの役割を担う存在と言える。

  • 中国では広州モーターショー2016にてマイナーチェンジモデルを発表済
  • 日本でも2018年にマイナーチェンジ実施の見通し
  • 2列シート5人乗りモデルの追加に注目
  • 次期モデルはシャトルと統合の噂も

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シビック

日本市場では2017年9月29日に約7年ぶりとなる新型モデルを発売。「セダン」、「ハッチバック」、「タイプR」の3モデルがラインナップ。ちなみに海外ではクーペモデルも存在する。

ホンダセンシングの機能として、他車種で採用されている「誤発進抑制機能」「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」が搭載されていないため、今後のマイナーチェンジで採用されることが期待される。

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シャトル

5ナンバーの新型ステーションワゴンとして2015年5月15日より販売。フィットシャトルの後継モデルであり、フィットブランドから独立した形となった。

  • 最新モデルは、2017年9月にマイナーチェンジを実施
  • マイナーチェンジによってデザイン変更に加え、「Honda SENSING」を標準装備
  • 次期モデルはジェイドと統合されるという噂も

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ステップワゴン

現行ステップワゴンは、2015年4月24日より5代目として発売。ホンダ初となる直噴1.5L VTEC TURBOエンジンが搭載されている。

  • 2017年9月29日にビッグマイナーチェンジを行い、シリーズ初となる「SPORT HYBRID i-MMD」を採用したハイブリッドモデルがスパーダに追加された
  • マイナーチェンジによってスパーダのデザインが刷新されている
  • 新型スパーダのホンダセンシングのみACCが全車速対応化された

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バモス 次期モデルはN-VANとして発売か

現行バモスは、1999年6月25日より2代目として発売。約20年近く販売されている軽乗用車である。

最新モデルは、2015年3月19日に一部改良を行い、新ボディカラーの追加、EBD付ABSを全車標準装備化、燃費性能の向上が図られた。

実質3代目となる次期モデルへのフルモデルチェンジは2018年が有力視されており、Nシリーズに第6弾となる「N-VAN(エヌバン)」として発売されると見られている。

次世代の軽商用バンとなるN-VANのプラットフォームは、Nシリーズと共有したFF方式になる可能性が有力。

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フィット

現行フィットは、2013年9月6日より3代目として発売。海外の一部では「ジャズ」の車名にて販売されている。

  • 最新モデルは、2017年6月30日にマイナーチェンジしデザインを刷新。
  • 安全運転支援システム「Honda SENSING」の新採用に加え、パワートレインのチューニングや燃費性能向上等が図られた
  • 次期モデルへのフルモデルチェンジは2019年頃が有力視され、ターボとi-MMD搭載の可能性が取りざたされている

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フリード

現行フリードは、シリーズ初のフルモデルチェンジを行って2016年9月16日に2代目として発売。2列シート車となる「フリード+」も同時に発売。

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レジェンド ビッグマイナーチェンジでデザイン刷新へ

現行レジェンドは、2015年1月22日に5代目として発売。北米ではホンダの高級ブランド「アキュラ」の「RLX」の車名で販売されているフラグシップセダンである。

  • 2018年2月にビッグマイナーチェンジを実施予定
  • マイナーチェンジ後は新世代のアキュラデザイン「ダイヤモンドペンタゴングリル」を採用
  • 先進装備として渋滞運転支援機能「トラフィックジャムアシスト」搭載がMCの注目ポイント

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CR-V フルモデルチェンジをして復活へ

5代目となる新型モデルが2018年に発売する予定。日本では実質ヴェゼルに吸収という形で2016年に4代目の販売が終了したが、約2年ぶりの復活を果たすこととなる。

  • 中国では先に2017年7月9日に5代目へのフルモデルチェンジを発表
  • 日本では東京モーターショー2017にて初公開
  • ガソリンエンジン搭載モデルには3列目シートが新設定される
  • ハイブリッドモデルには2モーターハイブリッドシステムの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用
  • 安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準装備

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N-BOX

現行N-BOXは、2017年9月1日に2代目として発売。N-BOXカスタムも同時にフルモデルチェンジが行われた。

  • 軽自動車初となる「シーケンシャルウインカー」、ホンダ初採用となる「後方誤発進抑制機能」搭載等、相当力の入った内容となっている。
  • ホンダセンシングも初めて軽自動車に搭載された
  • 派生車となるN-BOX SLASHはフルモデルチェンジを行っていない

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N-ONE マイナーチェンジで世界観を広げる

ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の第3弾として2012年11月2日に発売。N360をモチーフにされており、また、ゼストの後継モデルでもある。

  • 最新モデルは2017年12月21日にマイナーチェンジを実施
  • マイナーチェンジによってデザインの異なる「Standard」「Select」「Premium」「RS」の4タイプが設定
  • MCで静粛性向上が図られ、遮音機能付ガラスが軽乗用車初の採用となる

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N-WGN

Nシリーズ第4弾となる軽ハイトワゴンとして2013年11月22日より発売。ライフの実質後継モデルとなる。

  • 最新モデルは、2017年6月2日に特別仕様車「SS コンフォートパッケージ」を設定
  • 2016年12月9日からは特別仕様車「SS パッケージ」を発売
  • 2016年6月10日に一部改良が行われ、内外装の一部変更や「360°スーパーUV・IRカット パッケージ」がタイプ別で設定された

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S660

新型2シーター・オープンスポーツカーとして2015年4月2日より販売。ホンダのオープン2シーターの軽自動車としてはビート以来のモデルとなる。

  • 2017年11月10日に特別仕様車「#komorebi edition(コモレビ エディション)」を設定(2018年1月31日までの期間限定受注)
  • タイミング的にそろそろマイナーチェンジが予想できる時期となっている

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画像出典:ホンダ技研工業株式会社

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