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トヨタ自動車の新型車・モデルチェンジ最新情報!おすすめの2018年情報に注目

トヨタ自動車の新型車やモデルチェンジに関する最新情報をこのページでは詳しく紹介します。

から予想情報まで含めて車種別に様々な情報を1ページにまとめています。

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【おすすめ】トヨタ 2018年に注目のモデルチェンジ情報

Check!2018年にトヨタ車に関して注目の内容は以下の通りです。

それでは、各車ごとに詳しい情報を見ていきましょう!

各車ごとにモデルチェンジの動向のポイントを解説しています。

以下の車名をクリックすると情報がスグ表示されます

※あいうえお順になっています

あ行 か行 さ行

アイシス

アクア

アバロン

アベンシス

アリオン

アルファード

ヴィッツ

ヴェルファイア

ヴォクシー

エスクァイア

エスティマ

オーリス

カムリ

カローラ

クラウン

クラウンマジェスタ

シエンタ

スペイド

スープラ

センチュリー

た行 な行 は行
タンク ノア
ハイエース

ハイラックス

パッソ

ハリアー

プリウス

プリウスα

プリウスPHV

プレミオ

ポルテ

ま行 ら行 英数字
マークX ランドクルーザー

ランドクルーザープラド

ルーミー


C-HR

FJクルーザー

JPNタクシー

MIRAI

SAI

86

他メーカーの車情報を探すならこちら

アイシス

現行モデルはウィッシュの兄弟車として2004年9月28日に発売

  • 最新モデルは、2016年04月06日に一部改良されシート表皮・意匠等が変更された
  • 次期モデルではエスティマやプリウスαとの統合の噂あり
  • 兄弟車のウィッシュが2017年10月13日に販売終了し、実施プリウスαと統合されたため、アイシスも販売終了の機運が高まっている
詳細情報はこちら アイシス公式サイト

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アクア

現行モデルは5ナンバーサイズの小型ハイブリッド車として2011年12月26日にデビュー。
  • 最新モデルは、2017年06月19日にマイナーチェンジされデザインが刷新された(現行モデルでは2度目の大幅改良となる)
  • SUVスタイルの「Crossover」も設定
  • 次期モデルではTNGAテクノロジー採用の見通し
  • 次期モデルの発売時期は、2019~2020年と予想
  • ヴィッツとの差別化が次期モデルでどう進むのかが課題

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アバロン

現行モデルは、4代目として2012年に発売。北米トヨタのフラグシップカーである(日本未発売)

  • 5代目となる次期モデルは2018年登場の見通し
  • すでに2017年にテストカーのスパイショットが取られている
  • 新型カムリに続き、TNGA思想で作られたトヨタ新世代のセダンとなる

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アベンシス

現行モデルは、2011年9月19日に3代目のワゴンモデルが日本で発売。(欧州では2008年に発表されセダンモデルも販売されている)

  • 2015年にマイナーチェンジをしてフェイスリフト&衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を全車標準装備させた
  • 最新モデルは、2016年7月25日に一部改良された。
  • 2017年2月には海外メディアにて次期モデルのワゴンと見られるテストカーがスクープされた
  • ただ、次期モデルに関しては、セダンがカムリ、ワゴンがオーリスワゴンと統合される可能性アリという噂も
次期アベンシスのスクープ記事(海外メディア)はこちら アベンシス公式サイト

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アリオン

現行モデルは、2代目として2007年から発売。 カリーナの後継モデルであり、プレミオとは姉妹車となる。

  • 最新モデルは、2016年6月13日に2度目のマイナーチェンジを行い、デザインが210系クラウンアスリート風に。「Toyota Safety Sense C」も搭載
  • 次期モデルでは、3ナンバー化する次期カローラとの統合の噂あり
  • すでに発売から10年が経過しているものの次期モデルの詳しいスクープ情報は未だなし
アリオン公式サイト

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アルファード マイナーチェンジで先進装備拡充

現行モデルは、2015年1月26日に3代目として姉妹車の2代目ヴェルファイアと共に発売。

  • 2018年1月にビッグマイナーチェンジを実施へ
  • MC後のモデルでは、次世代トヨタセーフティセンスをトヨタ車初の搭載となる
  • 次期アルファードでは、TNGA技術と自動運転技術、新たな環境技術をどこまで搭載できるかが注目ポイント。
アルファードのモデルチェンジ情報の詳細はこちら アルファード公式サイト

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ヴィッツ

現行モデルは、2010年12月22日に3代目として発売。

  • 最新モデルは、2017年1月12日に2度目のマイナーチェンジを行い、デザイン変更&ハイブリッドグレードを追加
  • 次期モデルでは、海外名称ヤリスと統合される可能性が取りざたされている
  • フルモデルチェンジの時期は2019年頃が有力
  • TNGA Bプラットフォーム採用するも、次期アクアとの差別化がどうなるのかが注目ポイント
ヴィッツのモデルチェンジ情報の詳細はこちら ヴィッツ公式サイト

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ヴェルファイア ビッグマイナーチェンジ実施

現行モデルは、2代目として2015年1月26日に3代目アルファード共に発売。

  • 2018年1月にマイナーチェンジをしてフェイスリフト&次世代トヨタセーフティセンスを搭載
  • 新しいトヨタセーフティセンスでは自転車検知が可能になるなど安全性能が向上
  • 車線維持機能(レーンキープアシスト)追加によって、日産のプロパイロット対抗が予想される
  • 2018年にMCすることを踏まえると次期モデルの登場時期は、早くとも2020年以降と予想
ヴェルファイアのモデルチェンジ情報の詳細はこちら ヴェルファイア公式サイト

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ヴォクシー

現行モデルは、2014年1月20日 に3代目として発売

  • 2016年1月06日に安全装備「Toyota Safety Sense C」を搭載する等の一部改良を実施
  • 最新モデルは、2017年7月3日にはビッグマイナーチェンジを行いデザインを刷新
  • 2017年11月24日には特別仕様車 ZS“煌(きらめき)を新発売
  • TNGA思想で開発される次期モデルでは、ライバルのミニバンと差がつきつつある先進装備の拡充が課題となる
ヴォクシーのモデルチェンジ情報の詳細はこちら 公式サイト

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エスクァイア

現行モデルは、2014年10月29日にノア/ヴォクシーの実質高級モデルとして発売。

  • 最新モデルは、2017年7月3日にマイナーチェンジしてより質感高いデザインへと進化
  • かつてはエスティマの後継と期待されたが、現在はアルファードとノアの間を埋める上級ミニバンとしてのポジションに落ち着いている
  • 次期モデルでは、ノアとの差別化がより広げることが出来るかどうかに注目
エスクァイアのモデルチェンジ情報の詳細はこちら エスクァイア公式サイト

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エスティマ

現行モデルは、2006年1月16日に3代目としてデビューし、すでに発売10年を超える長期モデルとなっている。

  • 最新モデルは、2016年6月6日に3度目となるマイナーチェンジを行い、外観の大幅変更や安全装備の標準装備化が行われた。
  • かつては販売終了となりエスクァイアが実質後継モデルになるのではと予想された時期もあった
  • 次期モデルは、2020年頃と予想され、燃料電池車(FCV)モデルになる噂も
  • 東京モーターショー2017では次期エスティマを彷彿させるコンセプトカー「Fine-Comfort Ride」が公開
エスティマのモデルチェンジ情報の詳細はこちら エスティマ公式サイト

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オーリス

現行モデルは、2012年8月20日に2代目として発売。ちなみに欧州ではステーションワゴンモデルとなる「オーリスツーリングスポーツ」もラインナップされている。

  • 最新モデルは、2016年4月18日に欧州でラインナップされていたハイブリッドグレードを発売開始。同時に、1.2Lターボエンジングレードにスポーティ仕様が追加されている
  • 現行型は2015年4月6日にビッグマイナーチェンジして、内外装の刷新、トヨタ自動車初となる1.2L直噴ターボエンジン(8NR-FTS)の搭載、安全装備追加等が行われている
  • 次期モデルへとフルモデルチェンジする時期は2018年が有力
  • 次期オーリスは、名称がカローラブランドとして発売される可能性が取りざたされている
オーリスのモデルチェンジ情報の詳細はこちら オーリス公式サイト

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カムリハイブリッド

現行型は、2017年7月10日に10代目として発売。「BEAUTIFUL MONSTER」のキャッチフレーズを掲げ、大幅なイメージ刷新が図られた。

  • プラットフォーム、エンジン共にTNGA思想で開発されており、デザインもクーペ調のスタイルを採用するなど、セダン復権が掲げられたモデルとして登場
  • 海外では、日本では未発売となっているスポーツ仕様のデザインが存在する
  • 実質SAIと統合され、今後はマークXとも統合される可能性が取りざたされている
  • 次回のマイナーチェンジでは海外発売のスポーツ仕様や次世代トヨタセーフティセンス搭載に期待
カムリのモデルチェンジ情報の詳細はこちら カムリ公式サイト

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カローラフィールダー、カローラアクシオ

現行モデルは、2012年5月11日にハッチバックのフィールダー、セダンのアクシオ共に新発売。

  • 最新モデルは、2017年10月11日に2度目となるマイナーチェンジが行われ、デザインの変更&予防安全装備を充実化
  • 次期モデルへのフルモデルチェンジは2018年が有力
  • 次期モデルは5ナンバーではなく、グローバルモデルと統合して3ナンバーになる可能性が高い
  • オーリスをカローラブランドの名称に変更したり、アリオン・プレミオとの統合する等の噂もあり
カローラのモデルチェンジ情報の詳細はこちら カローラ公式サイト

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クラウン ついにフルモデルチェンジへ!

現行型は、2012年12月25日に210系で14代目として発売。すでに次期モデルの発売が決まっている状況

  • 15代目となる次期モデルは2018年夏に発売予定
  • 次期クラウンではアスリート、ロイヤルという括りではなく、単なるグレード別となる見通し
  • クラウンのイメージを刷新して、欧州プレミアムブランドのジャーマン3を意識したスポーツセダンの性格が強い車へ
  • 新型カムリに続くフルでTNGAを活用したトヨタ新世代のセダンとなる
クラウンのモデルチェンジ情報の詳細はこちら クラウン公式サイト

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クラウンマジェスタ

クラウンシリーズの最上級モデルとなる現行モデルは、2013年9月9日に6代目として発売

  • 次期クラウンではアスリート・ロイヤルの括りがなくなる見通しであり、マジェスタに関しても廃止される可能性が取りざたされている
  • ただ、マジェスタは中国モデルのクラウンをベースとしているため、中国モデルの次期モデルがあれば、マジェスタポジションのモデルが存続されることも考えられる
  • レクサスLSで搭載されているマルチステージハイブリッドシステム採用の可能性も予想される
マジェスタのモデルチェンジ情報の詳細はこちら マジェスタ公式サイト

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シエンタ

現行モデルは、2015年7月9日から2代目として発売されている 

  • 最新モデルは2017年8月1日に特別仕様車「G”Cuero(クエロ)”」がラインナップされた
  • 次のマイナーチェンジは2018年に実施される可能性が有力
  • マイナーチェンジで注目したいポイントは、内外装デザインの変化や、トヨタセーフティセンスがCからPへと変更できるのか等々。
シエンタ公式サイト

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スペイド

現行モデルは、コンパクト2BOXカーとして2012年7月23日に姉妹車の2代目ポルテと共に発売。かつて販売されていたラウムの実質後継モデルである。

  • 最新モデルは2016年6月30日に一部改良され、「Toyota Safety Sense C」の全車標準装備化や特別仕様車の設定がされた
  • 発売以来大きなマイナーチェンジが行われておらず、発売5年目となる2018年に大幅改良を期待したい状況
  • 次期モデルの噂などは現状出ていない
スペイド公式サイト

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スープラ

【画像はTOYOTA FT-1】

スープラは、かつて2002年8月までトヨタのスポーツカーとして発売されていたモデル。それが15年以上ぶりに復活する見通しとなっている。

  • 次期スープラは、2018年にワールドプレミアされる見通し
  • 現時点ではジュネーブモーターショー2018(2018年3月開催)が発表舞台となる可能性が有力
  • デザインのコンセプトとしてはTOYOTA FT-1
  • BMWと共同開発され、BMW Z4とは姉妹車種に
  • すでにテストカーがスクープされている
新型スープラの詳細情報はこちら

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センチュリー 次期モデルが登場へ

2代目モデルが2017年2月4日に販売終了。そして2018年に3代目がデビューする予定となっている

  • 東京モーターショー2017にて次期センチュリーが初公開
  • 次期モデルは、V12エンジン廃止。代わりにV8・5.0L 2UR-FSEエンジン+ハイブリッドシステム搭載。
  • 衝突回避支援システム「Toyota Safety Sense P」等の先進安全装備を搭載
センチュリーのモデルチェンジ情報の詳細はこちら センチュリー公式サイト

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タンク

ダイハツのトール2BOX「トール」をベースに2016年11月9日に発売されたOEM車。デザイン違いの姉妹車として「ルーミー」が存在し、実質「bB」と「ラクティス」の後継モデルとなる。

  • スズキのソリオの実質対抗車種として登場
  • ルーミーと共に人気上昇中
  • 次のマイナーチェンジで期待できるのは「スマートアシスト3」の搭載
新型タンクの詳細情報はこちら タンク公式サイト

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ノア

現行モデルは、2014年1月20日に3代目として姉妹車のヴォクシーと共に発売。

  • 最新モデルは、2017年7月3日にビッグマイナーチェンジを実施。エクステリアを変更し、よりアルファードを彷彿させるデザインに。
  • TNGA思想で開発される次期モデル登場は、早くても2019年以降と予想
  • プロパイロットを搭載するセレナ等、ライバルのミニバンの先進装備が目立つ中、次期モデルでどこまで先進装備が充実できるかに注目。
ノアのモデルチェンジ情報の詳細はこちら ノア公式サイト

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ハイエース

現行モデルは、2004年8月23日に5代目H200系として発売。

  • 最新モデルは、2017年12月1日にマイナーチェンジされ、「Toyota Safety Sense P」、2.8Lクリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」の搭載&6速オートマチックの採用といった改良が行われた。
  • 300系となる次期モデルは、2019年頃登場の見通し
  • 次期ハイエースはキャブオーバー式ではなくセミボンネット式採用が有力
  • 東京モーターショー2017では新型ハイエースを彷彿させるコンセプトモデル 「LCV CONCEPT」が公開された
ハイエースのモデルチェンジ情報の詳細はこちら ハイエース公式サイト

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ハイラックス

現行モデルは、日本で2017年9月12日に13年ぶりの復活を果たして発売された。海外では2015年から8代目として販売されている。

  • タイではタイ国際モーターエキスポ2017にてマイナーチェンジ後のモデルを公開
  • タイのマイナーチェンジモデルでは外観の変更や新グレードの「Rocco」をラインナップ。
  • 日本仕様では2.4Lディーゼルエンジンモデルのみだが、海外では2.8Lディーゼルエンジングレードも存在する
  • 日本で発売直後に海外でマイナーチェンジという状況だが、このタイムラグを今後どのように埋めることができるのかが注目ポイントに。
新型ハイラックスの詳細情報はこちら ハイラックス公式サイト

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パッソ

現行モデルは、2016年4月12日に3代目にフルモデルチェンジして発売されている。

  • 開発から生産までダイハツが担当し、ブーンのOEM車となる
  • 「軽じゃないK」のキャッチフレーズを謳ったCMが話題に
  • 次のマイナーチェンジではスマートアシスト3搭載が期待できる
パッソ公式サイト

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ハリアー

現行モデルは、2013年12月2日に3代目として発売。先代までとは異ってレクサスRXとは別車種となり、RAV4をベースとした日本国内専用モデルとなった。

  • 最新モデルは、2017年6月08日にビッグマイナーチェンジを実施。
  • MCによって2.0L直噴ターボエンジンモデルが追加され、また、電動パーキングブレーキや全車速対応追従機能付きクルーズコントロール搭載等、豪華な改良内容となっている
  • TNGA世代となる次期モデルの登場は、早くとも2019年以降と予想
ハリアーのモデルチェンジ情報の詳細はこちら ハリアー公式サイト

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プリウス

現行モデルは、2015年12月9日に4代目として発売開始。一部グレードにて世界トップレベルの40.8km/Lを実現させての登場となった。

  • TNGAテクノロジーがトヨタ車で初めて導入された車である。
  • 2017年11月1日には、プリウスPHVで採用されている11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステム等を装備した特別仕様車が発売。
  • 先代モデルが発売から約2年半後にマイナーチェンジを実施したことから、2018年のマイナーチェンジを期待したい状況。
  • 次のマイナーチェンジでは、賛否両論あるフロントマスクのデザイン変更の可否に注目

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プリウスα

現行モデルは、2011年5月13日から発売。3代目プリウスの派生モデルのミニバンとしてデビューした。

  • 最新モデルは、2017年11月21日に一部改良され、新カラー追加に加え、「Toyota Safety Sense P」が全車標準装備された
  • GR SPORTモデルが2017年12月1日に発売開始
  • 4代目プリウスがデビューしてから2年近く経つが、上記の改良が行われたことから、しばらくは現役続行が考えられる
  • 次期モデルではエスティマと統合するとの噂も
プリウスαのモデルチェンジ情報の詳細はこちら プリウスα公式サイト

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プリウスPHV

現行モデルは、2017年2月15日に2代目としてデビュー。先代とは打って変わりノーマルプリウスとのデザインの差別化が大きく図られた。

  • EVモードでの走行距離が68.2kmを実現
  • トヨタ初となる大型画面の11.6インチT-Connect SDナビゲーションシステムが注目を集めた
  • 次のマイナーチェンジで電動パーキングブレーキや新世代トヨタセーフティセンスが搭載されるのか否かに注目
プリウスPHVのモデルチェンジ情報の詳細はこちら プリウスPHV公式サイト

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プレミオ

現行モデルは、2007年6月4日に2代目として発売。アリオンの姉妹車種であり、かつてのコロナの後継車種でもある。

  • 最新モデルは2016年6月13日に現行2度目となるマイナーチェンジを実施。フェイスリフトが行われ210系クラウンロイヤルを彷彿させるグリルデザインが採用された
  • 今や高級感のある5ナンバーのセダンとして貴重な存在に
  • 次期モデルでは、新型カローラと統合される可能性も噂される
プレミオ公式サイト

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ポルテ

現行モデルは、2012年7月23日より2代目として発売。プチバンと呼ばれており、姉妹車にスペイドが存在する。

  • 最新モデルは、2016年6月30日に一部改良され特別仕様車設定に加え、「Toyota Safety Sense C」が全車標準装備された。
  • 発売以来大きなマイナーチェンジが行われておらず、発売5年目となる2018年に大幅改良を期待したい状況
  • 次期モデルの噂などは現状出ていない
ポルテ公式サイト

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マークX

現行モデルは、2009年10月19日に2代目として発売されている。マークXは、かつての「マークⅡ」の後継モデルである。

  • 最新モデルは2016年11月22日に現行2度目のマイナーチェンジが実施され、デザイン変更、「Toyota Safety Sense P」の全車標準装備が行われた
  • 2017年9月19日には「GR SPORT」モデルが販売開始された
  • 次期モデルに関しては様々な情報が年々出ているが、新型カムリと統合される可能性が取りざたされている
マークXのモデルチェンジ情報の詳細はこちら マークX公式サイト

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ランドクルーザー

現行モデルは、2007年9月18日に200系モデルとして発売。「The King of 4WD」をテーマに登場した。

  • 最新モデルは2017年7月20日一部改良され、オート格納機能付きのサイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラー等の装備が採用された
  • 2015年8月17日にマイナーチェンジが行われており、デザインの刷新に加え、トヨタ車初として「Toyota Safety Sense P」が搭載された
  • すでに発売10年を超える長期モデルとなっており、2018年頃に300系と見られる次期モデル登場が期待されている状況
  • 次期ランクルを彷彿させるコンセプトカー「FT-AC」がロサンゼルスオートショー2017にて登場
コンセプトカー「FT-AC」の動画 ランドクルーザー公式サイト

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ランドクルーザープラド

現行モデルは、2009年9月14日に4代目となる150系モデルが発売された。廃止となったハイラックスサーフの受け皿の役割も持つミッドサイズの本格4WDである。

  • 最新モデルは2017年9月12日に現行2度目のマイナーチェンジが実施された。
  • MCによってデザイン刷新や新カラー追加、ブラインドスポットモニターの新設定等、装備面も充実化された
  • TNGA世代となる次期モデルは2019年以降の登場と見られ、現行モデルは200系ランクル同様に10年以上現役の長期モデルとなる見通し
ランクルプラドのモデルチェンジ情報の詳細はこちら ランクルプラド公式サイト

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ルーミー

ダイハツのトール2BOX「トール」をベースに2016年11月9日に発売されたOEM車。デザイン違いの姉妹車として「タンク」が存在し、実質「bB」と「ラクティス」の後継モデルとなる。

  • スズキのソリオの実質対抗車種として登場
  • ルーミーと共に人気上昇中
  • 次のマイナーチェンジで期待できるのは「スマートアシスト3」の搭載
新型ルーミーの詳細情報はこちら ルーミー公式サイト

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C-HR

世界戦略の新型SUVとして2016年12月14日にデビュー。4代目プリウスに続いてTNGAの第2号車として投入された

  • 最新モデルとしては2017年8月2日にツートーンカラーモデルの追加、2017年11月02日に特別仕様車“LED Editionが新設定されている
  • フランクフルトショー2017では「C-HR Hy-Power コンセプト」が公開され、2018年頃にハイパフォーマンスモデルのラインナップが期待される状況
  • ハリアーと競合していることもあり、次のマイナーチェンジではハリアーとの差別化をより広げることができるかに注目
  • C-HRのレクサス版として2018年にレクサスUXが登場の見通し
C-HRの最新情報はこちら C-HR公式サイト

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FJ(エフジェイ)クルーザー

2010年12月4日から発売されている本格4WDの大型SUV。元々は、北米市場専用車種として2006年に北米で販売開始されたという経緯がある

  • 最新モデルは、2017年10月16日に特別仕様車“Final Edition”を発売。
  • 2018年1月に生産終了の見通し
  • 後継モデルと見られる「Tj CRUISER(TJクルーザー)」が東京モーターショー2017にて初公開された
Tj CRUISERの動画がこちら FJクルーザー公式サイト

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JPNタクシー

日本の「おもてなしの心」を反映した次世代タクシーとして2017年10月23日に発売開始。従来のセダンではなくミニバンという形で登場した所がポイント。

  • 実質クラウンコンフォート・クラウンセダンの後継モデルとなる
  • シエンタのシャーシをベースとして開発。
  • 新開発のLPGハイブリッドシステムが採用されている
JPNタクシーの詳細情報はこちら JPN TAXI公式サイト

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MIRAI

セダンタイプの新型燃料電池自動車(FCV)として2014年12月15日に発売。

  • 水素を空気中の酸素と化学反応させて自らが発電して走る次世代の環境車
  • MIRAIで培ったFCVの技術は他車種でも展開されることが予想される
  • ピュアEVが台頭するなか、今後普及価格帯に押さえて展開できるかに注目
MIRAI公式サイト

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SAI

2009年12月7日に「小さな高級セダン」としてデビュー。姉妹車種となるレクサスHSも存在し、実質プログレの後継的存在であった。

  • 2017年11月15日に販売終了。実質新型カムリへの統合となる
  • 最後に出たモデルは2015年5月11日の一部改良モデルであり、特別仕様車G“Viola(ヴィオラ)”が設定されていた。
  • 今後のモデルチェンジの見通しはなく「小さな高級セダン」としての後継モデルも出ていない
SAIのモデルチェンジ情報の詳細はこちら

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86

トヨタとスバルが共同開発し、小型FRスポーツカーとして2012年4月6日より発売。スバルBRZは姉妹車となる。

  • 最新モデルは2017年9月4日に一部改良されステアリングの支持剛性強化やパワーステアリングの再チューニングが行われた
  • 2017年12月18日には86GRMNをもとに開発された86GRが発売
  • 東京モーターショー2017では次期モデルを彷彿させる「GR HV Sports Concept」が公開された
86のモデルチェンジ情報の詳細はこちら 86公式サイト

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画像出典:トヨタ自動車

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