スバル フォレスター 新型 最新情報! フルモデルチェンジの変更点!外観・内装・スペック・発売日、価格情報まで解説

新型フォレスター

スバルの人気クロスオーバーSUVの新型フォレスターのフルモデルチェンジ最新情報を詳しくお伝えします。

次期フォレスターでは、外観・内装、スペック等の変更点はもちろん、最新のプラットフォームSGPやPHVの搭載、アイサイトツーリングアシスト等々注目所が盛りだくさん。

また、今人気の3列シート7人乗りモデルについても期待が集まる状況でもあります。

そこで発売時期(発売日)や価格情報を含めて、新型フォレスターのフルモデルチェンジに関する最新情報をお届けします。

【この記事の内容一覧】
最新情報まとめ
発売時期(発売日)
外観デザイン
ボディサイズ
動画
内装デザイン
プラットフォーム
パワートレイン
エンジンスペック
燃費性能
ターボエンジンについて
安全装備
価格・値段情報
3列シートモデルについて
ライバル車

最新情報更新!5代目新型フォレスター フルモデルチェンジ情報の要約

新型フォレスター

  • 次期フォレスターの先行予約受付は2018年5月18日から開始
  • 次期フォレスターの日本発売時期は2018年7月
  • 新型プラットフォームSGP採用
  • 外観デザインは先代からキープコンセプト
  • 内装デザインは新型インプレッサと同テイスト
  • マイルドハイブリッドモデルの「e-BOXER」を後に販売(9月が有力)
  • スポーツ仕様のX-BREAKもラインナップ
  • エンジンは2.5リッターNAエンジンのみ
  • ターボモデル、3列シートモデル、PHVモデルはなし
ここに注目
プラットフォーム刷新による大幅な乗り心地向上

その他、スバルのモデルチェンジ情報はこちら

スバル次期フォレスターの発売時期(発売日)の予定はいつ?

新型フォレスターの発売日

スバル新型フォレスターの日本発売時期は2018年7月19日の見通しです。

先行予約開始日は、2018年5月18日(先代モデルは4月16日にオーダーストップ)です。

スバル新型フォレスターのワールドプレミア(世界初公開)は、2018年3月28日から開催された「2018年ニューヨーク国際自動車ショー」にて実施されました。

その他、スバルの新車発売予想スケジュールはこちら

スバル新型フォレスターの外観・外装(エクステリア)デザイン

フルモデルチェンジした新型フォレスターの外観デザイン

スバル新型フォレスターの外観・外装(エクステリア)デザインのポイントは次の通りです。

  • 先代フォレスターからキープコンセプトであり大きくイメージは変わっていない
  • スバルデザインフィロソフィーの「DYNAMIC x SOLID」を活かしたエッジのあるデザインへ進化
  • ボディカラーに新色「ジャスパーグリーン・メタリック(フォレスター専用色)」を含めて9色ラインナップ
  • ヘッドライトにはコの字型ランプ採用
  • Advanceグレードのフロント・サイド・リアバンパー、ドアハンドルにメッキパーツを活用
  • フォグランプ部分にもメッキパーツ採用で質感向上を演出
  • コンビランプの間を水平バーが差し込むような新デザインを採用
  • SUVらしい逞しさや躍動感、豊かな荷室空間や機能性の高さを、モダンキュービックフォルムで表現
  • スポーツ仕様のX-BREAKグレードは「ハイグロスブラック加飾」、「バンパーにオレンジ色の加飾」「リアがダークテール形状」「専用アルミホイール」といった専用デザインとなっている

フルモデルチェンジしたスバル新型フォレスターの外観 フルモデルチェンジしたスバル新型フォレスターの外観 フルモデルチェンジしたスバル新型フォレスターの外観 フルモデルチェンジしたスバル新型フォレスターの外観 フルモデルチェンジしたスバル新型フォレスターの外観

新型フォレスターTouring

Touringグレード

新型フォレスターTouring リア

Touringグレード

新型フォレスターPremium

Premiumグレード

新型フォレスターPremium

Premiumグレード

新型フォレスターX-BREAK

新型フォレスターX-BREAK

新型フォレスターX-BREAK

新型フォレスターX-BREAK

ボディカラー一覧

アイスシルバー・メタリック

アイスシルバー・メタリック

クリスタルブラック・シリカ

クリスタルブラック・シリカ

クリスタルホワイト・パール

クリスタルホワイト・パール

クリムゾンレッド・パール

クリムゾンレッド・パール

ジャスパーグリーン・メタリック

ジャスパーグリーン・メタリック

セピアブロンズ・メタリック

セピアブロンズ・メタリック

ダークグレー・メタリック

ダークグレー・メタリック

ダークブルー・パール

ダークブルー・パール

ホライゾンブルー・パール

ホライゾンブルー・パール

スバル新型フォレスターのボディサイズ

スバル新型フォレスターのボディサイズは次の通りです。

  • 全長4,625mm
  • 全幅1,815mm
  • 全高1,730mm
  • ホイールベース2,640mm

モデルチェンジ前のボディサイズは、

  • 全長 4,595mm
  • 全幅 1,795mm
  • 全高 1,715mm
  • ホイールベース2,640mm

でした。

ポイント
新型は、

  • 全長30mm長く
  • 全幅は20mm広く
  • 全高は15mm高く

大きくなっている。

スバル新型フォレスターの動画

5代目となるスバル次期フォレスターのデザイン コンセプトはこれだった

スバル次期フォレスターのコンセプトと見られるVIZIV FUTURE CONCEPT(ヴィジブフューチャーコンセプト)

スバル新型フォレスターの実質コンセプトモデルと言えるのが5ドアハッチの「VIZIV FUTURE CONCEPT(ヴィジブフューチャーコンセプト)」。

新型フォレスターのデザインを知る上では、このコンセプトのチェックはかかせません。

VIZIV FUTURE CONCEPTの情報を表示

スバル新型フォレスターの内装(インテリアテリア)デザイン

フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装デザイン

スバル新型フォレスターの内装(インテリア)デザインのポイントは次の通りです。

  • 内装デザインは先代から大幅に変更
  • ナビゲーションモニターに8インチのものを採用
  • 最新式のインフォテインメントシステム採用でAPPLE「CarPlay」、Google「Android Auto」にも対応(米国仕様)
  • テレマティクスシステムも採用されており、WiFiホットスポット、リモートエンジンスタートの活用が可能に
  • 電動パーキングブレーキ(オートホールド機能付)を採用
  • XMODE搭載(悪路走破性を高めるモード)
  • スバル初となる空調HMIを採用し、細やかな空調設定が可能となる
  • 後席用に最大2.1A出力の充電USBポートを装備
  • 内装カラーは、ブラウンをはじめ4色
  • インストゥルメントパネルとコンソールを連続させるといった工夫によりSUVならではの広々とした開放感のある室内空間を実現

ラゲッジスペースとリアゲート

スバル新型フォレスターのラゲッジスペース

  • ラゲッジスペースは、積載性が大幅向上。
  • スクエアな形状のカーゴスペースと最大で1,300mmとなる荷室開口幅
  • リアゲートには、新型のパワーリアゲートを採用し、自動閉操作から車両の施錠までを連続して実行可能となる新ロックシステム採用(スバル初)

フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア) フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア) フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア) フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア) フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア) フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア)

新型フォレスターX-BREAK 内装

フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア) フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア) フルモデルチェンジした新型フォレスターの内装(インテリア)  フルモデルチェンジした新型フォレスターのラゲッジスペース

スバル新型フォレスターのプラットフォーム情報!SGP(SUBARU GLOBAL PLATFORM)採用

プラットフォーム

スバル新型フォレスターには、スバルの次世代プラットフォームのスバルグローバルプラットフォームことSGP(SUBARU GLOBAL PLATFORM)が採用されます。

スバル新型フォレスターのプラットフォームに採用されるSGP(SUBAL GLOBAL PLATFORM)

新プラットフォーム採用ポイント

  • 新シャーシとなるSGPに関しては、5代目インプレッサから搭載され初め、次に新型XV、新SUVアセント、そしてフォレスターが4車種目の採用車種となる構造接着剤を最適に使用
  • 高剛性化等の安全性能強化や、低重心化による操縦安定性の向上等々、SGP採用による恩恵
  • 静粛性向上等の快適化や、走行性能アップによる走りの楽しさの体験が期待できる
  • サスペンション取付け部分の剛性向上&緩衝性能の充実化により滑らかで路面に吸い付くような乗り心地
  • プラットフォーム自体がハイブリッド(HV)やプラグインハイブリッド(PHV)、電気自動車(EV)に対応した作りとなっているため、将来的にPHV化も期待できる

スバル新型フォレスターのパワートレイン&トランスミッション情報!マイルドハイブリッドモデル「e-BOXER」登場

パワートレインの情報

スバル新型フォレスターのパワートレインには、新開発となる【2.5リッター直噴エンジン(FA25型エンジン)】と【2.0リッター直噴エンジン+モーターアシスト】の2パターンを採用。

後者のハイブリッドモデルに関しては、「e-BOXER(イーボクサー)」という名称に。

e-BOXERについて

e-BOXERとは、スバルらしい走りの愉しさに加え環境にも配慮した水平対向エンジン+電動技術の総称。

このe-BOXERとFB20型エンジン(水平対向4気筒DOHC 2.0L直噴エンジン)が組み合わさって、軽快な加速レスポンスがモーターアシストによって味わえるようになる。

電動4輪駆動システム「シンメトリカルAWD」を駆動システムとして採用し、トランスミッションには、リニアトロニックCVTを採用。

新型フォレスター e-BOXERの発売時期はやや遅れる模様

スバル新型フォレスター e-BOXERモデルに関しては、フルモデルチェンジする2018年7月から少し後となる9月頃の発売が有力となっています。

スバル新型フォレスターPHV(プラグインハイブリッド)モデルについて

スバル新型フォレスターに関しては、トヨタの技術を活かしたプラグインハイブリッドシステム(PHV)が採用される可能性が取りざたされています。

詳しい情報を表示

スバル新型フォレスターのスペック・エンジン性能

スペック、性能情報

スバル新型フォレスターの2.5リッターNA直噴エンジンのスペック性能は次の通りです。

  • 排気量(CC)2,498cc
  • 燃料供給量 DI(筒内噴射)
  • ボア×ストローク 94.0mm×90.0mm
  • 最高出力 136kw(184PS)/5800rpm
  • 最大トルク 239N・m(24.4kg・m)/4,400rpm

ポイント

  • 新開発することで部品の約90%が見直され、約2kgの軽量化実現
  • 静粛性向上のため、クランク挙動を小さくしてエンジン振動を低減
  • 筒内直噴(DI)化と高圧縮比化によって出力性能と実用燃費を高めている

スバル新型フォレスターの燃費性能

燃費性能

スバル新型フォレスターの燃費性能は、

  • Touring/Premium/X-BREAKグレード:14.6km/L
  • Advanceグレード(e-BOXER搭載):18.6km/L

となります。

スバル新型フォレスターにターボエンジンはなし!マイナーチェンジで搭載の希望も・・・

スバル新型フォレスターには、ダウンサイジング直噴ターボエンジンの搭載はありません。

しかしながら、今後のマイナーチェンジで新型フォレスターにターボエンジン搭載の可能性が予想できます。

今後ターボ搭載が予想できる理由
  • スバルは2019年から新型ダウンサイジングターボエンジンを市場導入する予定だということ(詳しくは後述)
  • コンセプトモデルの「VIZIV FUTURE CONCEPT」にはダウンサイジング直噴ターボが採用が謳われていること

スバルの新型ダウンサイジングターボエンジン導入予定について次の通りとなっています。

  • 2019年:1.8L新型ダウンサイジングターボエンジン(FA18型)
  • 2020年:1.5L新型ダウンサイジングターボエンジン(FA15型)

これらの新型エンジンに関しては、次期レヴォーグから搭載される見通しですが、新型フォレスターもマイナーチェンジにて搭載する可能性が考えられます。

むしろ、この新型ターボエンジンが出る為に、2018年のデビュー当初に旧型のターボ搭載が見送られたという考え方もできるのではないでしょうか。

次期レヴォーグ候補スバル レヴォーグ 新型 最新情報!フルモデルチェンジの変更点で予想される新型ターボや次期アイサイトの搭載

レヴォーグのフルモデルチェンジ最新情報

スバル新型フォレスターの先進安全装備にアイサイトツーリングアシスト

先進、安全装備の情報

スバル新型フォレスターの日本仕様の先進安全装備にアイサイトツーリングアシストが採用されます。

新型フォレスターの先進安全装備のポイントは次の通りです。

ポイント

  • レベル2の自動運転に相当する機能
  • ステレオカメラのみで全車速追従機能付クルーズコントロール(ACC)と0~65km/hという低車速での車線中央維持機能、渋滞時カーブ追従を自動車専用道路で実現
  • ハイビームアシスト、ステアリング連動ヘッドランプ、後退時自動ブレーキ、後側方警戒支援システムも採用。
  • 最新モデルのアイサイトは、「アイサイトコアテクノロジー」「アイサイトセイフティプラス」「アイサイトツーリングアシスト」から成り立つ。

アイサイトツーリングアシストの詳細情報はこちらの記事で解説しています。

アイサイトツーリングアシストスバル アイサイトツーリングアシスト最新情報!新型アイサイトver4の正体はコレだった!?

アイサイトツーリングアシストについて

2020~2021年頃に次世代アイサイトを搭載か

2020年には高速でのレーンチェンジが自動で可能となる次期アイサイトが導入予定のため、マイナーチェンジのタイミングにて新型フォレスターにアイサイトver4(仮)が搭載される可能性は高いと言えます。

次期アイサイトの動向はこちら

アイサイトスバル アイサイトの魅力と歴史について!ver4以降はどうなる?

アイサイトの歴史と今後の行方を解説

スバル新型フォレスターのグレード構成

新型フォレスターには4つのグレードがラインナップ。

  • Touring:鍛え抜かれた基本性能と総合性能を備えたスタンダードモデル
  • Premium:上級装備を満載し、快適性と上質感にさらに磨きをかけたハイグレードモデル
  • X-BREAL:冒険心をかきたてるデザインとアイテムを備え、アクティブさをより際立たせたモデル
  • Advance:安全性をより高める先進装備に加えて、新感覚の走りをもたらす「e-BOXER」搭載モデル

各グレードの内容は次の通りです。

  • 17インチアルミホイール(ダークメタリック塗装+切削光輝)
  • X-MODE(2モード、ヒルディセントコントロール付)
  • LEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
  • 電動パーキングブレーキ
  • ステアリングヒーター
  • フルオートエアコン(3連ダイヤルタイプ)
  • Touring用ファブリック/トリコット+合成皮革シート(シルバーステッチ)
  • シートヒーター(運転席+助手席+後席左右)
  • フロントシートバックポケット(マルチポケットタイプ)
  • USB電源(フロント2+リヤ2)
  • アイサイト(ツーリングアシスト付)
  • サイドビューモニター
  • 歩行者保護エアバッグ
  • アクティブ・トルク・ベクタリング
  • 18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装+切削光輝)
  • X-MODE(2モード、ヒルディセントコントロール付)
  • LEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
  • LEDフロントフォグランプ
  • 電動パーキングブレーキ
  • ステアリングヒーター
  • フルオートエアコン(2連ダイヤルタイプ、シルバー加飾付)
  • Premium&Advance用ファブリック/トリコット+合成皮革シート(シルバーステッチ)
  • シートヒーター(運転席+助手席+後席左右)
  • フロントシートバックポケット(マルチポケットタイプ)
  • USB電源(フロント2+リヤ2)
  • 光輝ウインドゥモール
  • アイサイト(ツーリングアシスト付)
  • アイサイトセイフティプラス(運転支援)[スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)/アダプティブドライビングビーム]
  • サイドビューモニター
  • 歩行者保護エアバッグ
  • アクティブ・トルク・ベクタリング
  • 17インチアルミホイール(ガンメタリック塗装)&オールシーズンタイヤ
  • X-MODE(2モード、ヒルディセントコントロール付)
  • LEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
  • LEDフロントフォグランプ
  • 電動パーキングブレーキ
  • ステアリングヒーター
  • 本革巻ステアリングホイール(レッドオレンジステッチ)
  • シフトブーツ(レッドオレンジステッチ)
  • シフトパネル&ベンチレーショングリル(レッドオレンジ加飾)
  • 撥水ファブリック/合成皮革シート(レッドオレンジステッチ、タグ付)
  • シートヒーター(運転席+助手席+後席左右)
  • フロントシートバックポケット(マルチポケットタイプ)
  • センタートレイ加飾[アルミ調&表皮巻(レッドオレンジステッチ)]
  • フロアコンソールリッド(レッドオレンジステッチ、ソフトパッドタイプ)
  • LEDカーゴルームランプ
  • LEDリヤゲートランプ
  • 撥水カーゴフロアボード(ラゲッジスムーザー機能付)
  • USB電源(フロント2+リヤ2)
  • ルーフレール[ロープホール(レッドオレンジ加飾)付]
  • アイサイト(ツーリングアシスト付)
  • サイドビューモニター
  • 歩行者保護エアバッグ
  • アクティブ・トルク・ベクタリング
  • 18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装+切削光輝)
  • X-MODE(2モード、ヒルディセントコントロール付)
  • LEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
  • LEDフロントフォグランプ
  • サテンメッキドアミラー
  • 電動パーキングブレーキ
  • ステアリングヒーター
  • フルオートエアコン(2連ダイヤルタイプ、シルバー加飾付)
  • Premium&Advance用ファブリック/トリコット+合成皮革シート(シルバーステッチ)
  • シートヒーター(運転席+助手席+後席左右)
  • フロントシートバックポケット(マルチポケットタイプ)
  • USB電源(フロント2+リヤ2)
  • 光輝ウインドゥモール
  • メッキドアハンドル
  • アイサイト(ツーリングアシスト、ECOクルーズコントロール付)
  • ドライバーモニタリングシステム
  • アイサイトセイフティプラス(運転支援) [スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)/アダプティブドライビングビーム]
  • サイドビューモニター
  • 歩行者保護エアバッグ
  • アクティブ・トルク・ベクタリング

スバル新型フォレスターの価格・値段

価格情報

フルモデルチェンジ後のスバル新型フォレスターの価格については、

  • Touringグレード:280万8000円~
  • Advanceグレード:309万9600円~

ちなみに、モデルチェンジ前のフォレスターの値段は、2,419,200~3,128,760円となっています。

スバル新型フォレスターのライバル車種の動向

cx-5新型CX-5のフルモデルチェンジの変更点等を解説!3列シートの派生車発売も決定へ 新型ハリアートヨタ 新型ハリアーのマイナーチェンジの変更点を解説!歴代モデルからライバル情報まで徹底追及 次期エクストレイルのコンセプト候補次期エクストレイルのフルモデルチェンジは2019年頃!PHEV(三菱製)とS-AWCを採用か(予想情報あり)

新型フォレスターのフルモデルチェンジに関する最新情報が入り次第、続報をお届けします。

新型フォレスターの公式サイトはこちら

その他、スバルの新車発売予想スケジュールはこちら